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東京ミッドタウン内21_21 DESIGN SIGHTにて10月16日より始まる「建築家 フランク・ゲーリー展 "I Have an Idea" 展」プレスビューに行ってきました。[ Exhibition "Architect Frank Gehry 'I Have an Idea’ ]
10月2日より開催の、川添善行、原田真宏、吉村靖孝が参加の「紙のかたち展 - まるめる、かさねる、ひっぱる」のオープニングに行ってきました。
塚田眞樹子/Makiko Tsukada Architectsによる練馬区の住宅兼アトリエ「すきまアトリエ」を見学してきました。(取材は昨年の竣工直後)
FuturArc Green Leadership Award 2016 invites entries for:Green projects defined as new, restored, rehabilitated or converted, which must be completed before 21st December 2015. The projects must be located within Asia or Australia. Entries are invited in six...
工藤和美+堀場弘/シーラカンスK&H「2014年度JIA日本建築大賞 受賞を祝う会」。会場は祝賀会の発起人の一人である槇文彦の設計によるスパイラルのスパイラルホール。他発起人として芦原太郎、新谷眞人、伊東豊雄、妹島和世、千葉学、原広司、東京都市大学工学部建築学科一同、東洋大学理工学部建築学科一同が名を連ねる。
谷尻誠 + 吉田愛/サポーズデザインオフィスによるアニエスベーの旗艦店「Rue du Jour (ルー デュ ジュール)」が銀座にオープン。内覧会に行ってきました。ブランド誕生40周年を迎えたアニエスベー、全5ブランドライン、FEMME / レディス、HOMME / メンズ、ENFANT / ベビー&キッズ、 VOYAGE / バッグ、TO B. BY AGNES B....
相坂研介/相坂研介設計アトリエによる千葉県船橋市「あまねの杜保育園」の内覧会に行ってきました。2013年のコンペで勝ち取ったプロジェクト。
8月21日よりプリズミックギャラリーで始まるSALHAUS建築展「共有される風景」のオープニングに行ってきました。
9月9日〜9月20まで開催の「SDレビュー2015」入選展に行ってきました。会場は代官山ヒルサイドテラスF棟。
佐藤オオキ/nendoの個展「nendo 1/3 ヒト モノ スキマ」展のオープニングに行ってきました。会場は表参道GYRE 3階の “EYE OF GYRE” 。本展は「nendo 3/3」という3つの展覧会を3週間ごと行う、その第一弾。いずれも「モノとその周辺との関係性」から生まれたデザインをテーマにした展覧会。細かく分節されたギャラリー空間のため、3つの会場構成は展示作品に合わせるだけでなく、それぞれ異なる切り口によって空間の特徴を引き出していき、3つの展覧会を連続的に見ることによって1つのメッセージを感じ取ることができる。
新宿駅周辺で開催され、恒例になってきた「新宿クリエイターズ・フェスタ2015」に行ってきました。全ては回りきれないので、西新宿の高層ビル街の様子を一部紹介。
永山祐子 (Yuko Nagayama & Associates) がインテリアデザインを手掛けた、西武渋谷店5階のファッションフロアに行ってきました。8年ぶりにリニューアルしたファッションフロアは、A館5階婦人服フロアと、B館5階紳士服フロアを永山祐子が、A館3階婦人服フロアを佐藤オオキ/nendoが担当した。
神奈川県海老名市の「RICOH Future House」内覧会に行ってきました。設計はUDSによる。本施設はリコーが運営する「人が集い、学び、成長する。そして未来を創造していく場」をコンセプトとした商業施設で、海老名駅西口3分の場所に2015年8月21日オープン。
五十嵐久枝(Hisae Igarash / Igarashi Design Studio)によるCSデザインセンターの企画展「空間を色で着せ替えよう!展」に行ってきました。中川ケミカルのカッティングシートが新色48色をリリースしたので、それらのみを使って空間をラッピング。3回に分けて会場を3つの空間に着せ替えるという。
中村和基+出原賢一/レベルアーキテクツによる千葉県「南房総の別荘」のオープンハウスに行ってきました。
山口誠/Makoto Yamaguchi Designがインテリアを手掛けた住宅「House in Pakse」が完成しました。敷地はラオス第二の都市であるパクセの雄大なメコン川を眼前に望む場所。
西田司+岩崎修/オンデザイン+中川エリカ/中川エリカ建築設計事務所による東京・五反田のコーポラティブハウス「コーポラティブガーデン」(東五反田桜テラス)を見学してきました。プロデュースはアーキネット。(中川エリカさんはオンデザイン在籍中から当プロジェクトの主担当で、独立後もパートナーとしてプロジェクトを担当していました。)
藤本壮介が会場構成を手掛けた「ラース・ミュラー: 本 アナログリアリティー」展のオープニングに行ってきました。場所は銀座のギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)。[Lars Müller BOOKS Analogue Reality] space design by Sou Fujimoto
納谷学+納谷新/納谷建築設計 (NAYA Architects) と、HOWS Renovation/リビタプロデュースによる東京・三鷹市の「井の頭の家」の内覧会に行ってきました。京王井の頭線 井の頭公園駅から10分程。
黒川智之建築設計事務所による大田区の「北千束の集合住宅」を見学してきました。東急目黒線・大井町線 大岡山駅から5分程の場所。
黒川彰(Sho Kurokawa architects)による目黒にあるAAR Japan(NPO法人難民を助ける会)と、社会福祉法人さぽうと21のオフィスリノベーションの内覧会に行ってきました。
東京都現代美術館にて7月18日(土)より開催される「オスカー・ニーマイヤー展 ブラジルの世界遺産をつくった男」内覧会に行って来ました。会場構成は、ニーマイヤーに大きく影響され、彼を敬愛してきたSANAAが担当。作品の選定などにも始めから関わり、アドバイザーとしての役割を果たしている。[Oscar Niemeyer The Man Who Built Brasilia]
7月16日、JSC主催による安藤忠雄の新国立競技場に関する記者会見が都内で行われたのでその様子をお伝えします。当該コンペのプログラムに関して不透明な部分が多いことや、審査方法、神宮外苑の景観、デザイン、規模、建設コスト、工期、などなど様々な問題提起がなされてきた。そんな中、そもそもこのデザインを選んだのが悪いのではないのかという論調が目立ちはじめたため、長く沈黙を貫いてきた安藤氏が、本日遂に自ら記者会見を開いた。その中で筆者の問い、槇文彦氏や、磯崎新氏の提案についても回答をいただいた。
7月14日から始まるオカムラデザインスペースR 第13回企画展、藤本壮介 + 戸恒浩人による「雲の椅子の紙の森」オープニングレセプションに行ってきました。オカムラデザインスペースR(ODS-R)は、毎年1回7月に開催する企画展で、「建築家と建築以外の領域の表現者との協働」を基本コンセプトに、一人の建築家を選び、「いま最も関心があって、挑戦してみたい空間・風景の創出」する。目指すのは建築家の個展ではなく、建築家ともう一人の表現者が協働することで初めて可能になる新しい空間・風景づくり。
浅利幸男/ラブアーキテクチャー (Yukio Asari / Love Architecture) による龍泉寺納骨堂「八聖殿」の内覧会に行ってきました。場所は埼玉県川口市青木。
7月10日よりTOTOギャラリー・間で始まる「フィールドオフィス・アーキテクツ展 - Living in Place」の内覧会に行ってきました。[Fieldoffice Architects Living in Place]
出原賢一 + 中村和基/レベルアーキテクツ (Kenichi Izuhara + Kazuki Nakamura / LEVEL Architects) による中野区の「沼袋の住宅」を見学してきました。場所は中央線中野駅から10分程の住宅地。
新たなクリエイティブ拠点としてオープンした「YCCヨコハマ創造都市センター」(YCC=ワイシーシー)内覧会に行って来ました。YCCは、横浜市が推進する「クリエイティブ・シティ構想(創造都市構想)」の拠点施設の一つ。建物は同じだが、約5年ぶりに変わった運営団体による、あたらしいコンテンツが注目される。クリエイターとしてオンデザイン、トラフ、ノイズ、ノザイナーらが参加している。
川辺直哉 (Naoya Kawabe Architect & Associates) による目黒区の「上目黒の住宅」のオープンハウスに行ってきました。
(日経新聞電子版より)関係機関トップが集まる調整会議が29日開かれ、下村博文文部科学相は大会のメーン会場となる新国立競技場の整備費を約2520億円とすることを報告した。7月上旬にゼネコン側と契約し、着工は予定通り今年10月とする一方、完成は当初予定より2カ月遅い19年5月とした。
前田茂樹 / ジオ-グラフィック・デザイン・ラボ (Shigeki Maeda / GEO-GRAPHIC DESIGN LAB.) が手がけた、ノルトロック・ジャパンの新社屋の見学に行ってきました。敷地面積 2016.32m2、建築面積 448.83m2、延床面積 441.37m2木造平屋
落合正行+PEA.../落合建築設計事務所による足立区のアパートリノベーション「ワカミヤハイツ」の内覧会に行ってきました。都営日暮・里舎人ライナーの谷在家(やざいけ)駅から3分程。
松島潤平(Jumpei Matsushima / JP architects)+青山文吾による、世田谷区のマンション1室をリノベーションした「Text」を見学してきました。築40年以上を経過したマンションで、玄関を入ると一直線の廊下を挟んで左側に個室が3室、右側に収納や水回りが配された典型的な3LDKレイアウトだった。(82m2)
東京ミッドタウン内21_21 DESIGN SIGHTで6月19日より始まる企画展「動きのカガク展」のプレスビューに行って来ました。
西田司+海野太一/オンデザイン (Osamu Nishida / Ondesign) による鎌倉の「丘の上の住宅」の内覧会に行ってきました。
木下昌大 (Masahiro Kinoshita / KINO architects) による千葉県の山中にある週末住宅「山の家」を見学してきました。[Mountain House]

































