プロジェクト

ALG 建築照明計画株式会社
Nagoya, 2017

-New Lighting Scheme for the Auto Showroom- We have been commissioned to light new type of car showroom in Toyota car showroom in Nagoya. This s...
岸和郎 + ケイ・アソシエイツ
Aichi, 2016

名古屋市中区に建つ集会施設である。主要地下鉄路線2本が交差する駅の上、北側の主要幹線道路と南側の生活道路の二面道路に面する約1500㎡の敷地に建つ。一つの建物でありながら、北側の主要幹線道路からは600席超のキャパシティのホールを持つ集会施設としての顔、逆の南側道路からは地上階のカフェと将来的...
三浦慎建築設計室
Chiba, 2017

三浦慎建築設計室
Tokyo, 2015

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Chiba, 2016

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Tokyo, 2010

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Nagoya, 2011

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Kyoto, 2004

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Kanagawa, 1999

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Okayama, 2014

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Tokyo, 2014

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Tokyo, 2007

橋本夕紀夫デザインスタジオ
Tokyo, 2017

1moku co.
Miyagi, 2011

2011年に長い歴史に幕を閉じたJR仙台駅前の「仙台ホテル」の跡地、複合商業施設「EDEN -The Landscape Valley-」がつくられた。その施設のランドスケープデザインを担当した。 仙台の都会の中で、訪れる人を癒す楽園のイメージから、コンセプトは「EDEN」になった。 EDEN...
1moku co.
Shinbashi, 2000

東京新橋のギャラリーで庭の素材である竹を使いインスタレーションをした。私たちはアーティストであるまえに庭師なので、天然の素材で空間を構成する事を根本に考えている。竹は割るとしなやかな曲線を描き、編み込むことにより強度が増す。 表現として言えば母親の胎内に入っていくイメージで中にいると心が安らぐ。
1moku co.
Saitama, 2013

もとは運送会社の倉庫で木が一本もなかったところに、ヤシを始め800本の木を主に鹿児島から持ってきて森をつくりリゾート感を演出。エントランスのソテツは300年前のソテツで、小豆島で譲りうけた。非日常感を演出するためにボリュームのある森を作り、外の世界と縁を切った。また、地元では見かけないような珍...
1moku co.
Fukuoka, 2015

音楽、芸術、ワインを通して世界が旅できるような施設の庭を作らせて頂きました。 施設のテーマに合うように、色々な産地の植物を集め、エントランスに配置。12mのヤシやバショウ、ユズリハ、ブーゲンビリア、リュウゼツランがお客様をお迎えします。また、レストラン前は限られた空間に緑量を多く入れ、樹木のト...
1moku co.
Mie, 2016

ニューヨークにあるような世界観を意識した緑あふれる結婚式場の庭を演出。 エントランスのリゾートらしい植栽と水音をさせる臨場感あふれる水盤が特別な物語のプロローグとなり、やわらかい雰囲気の森、自然の恵みを感じさせてくれる青々とした木々が結婚する二人とその大切な方々の一日をおもてなします。サステイ...
1moku co.
Chiba, 2016

都市型アウトドアを楽しめる「グランピング」施設のランドスケープを担当。 ヤシやサボテンを含む多肉植物、オーナメンタルグラスをふんだんに使い、アメリカ西海岸のビンテージテイストを演出しました。また1460㎡のレストランに囲まれた空間にはベトナムから輸入した「真っ白な色」の砂浜を作り、ココスヤシや...
1moku co.
Tokyo, 2016

東京ガーデンテラス内にあるレストランの室内石工事と、テラス植栽工事を担当させて頂きました。室内石工事は、サインのエントランス石壁と、カウンター腰壁に、恵那の一枚石をはめ込みました。長さ3メートル、重量1トン。諸条件が厳しい中、唯一自然素材をメインに使用することにより、質を追求しました。 またテ...
1moku co.
Osaka, 2007

苔の花言葉は"母なる愛"建物ミカゲ石の銅板ふきの入り口を胎内に見立て産道に行き着く先は、母なる壁"Mother's Love"
1moku co.
Hyogo, 2009

昴ロマンリゾート温浴施設のファザードの壁。 現地を視察した折、現地土が赤くインスピレーションが湧いた。従来の建物(黒)との整合性もあり、丘の上に立つ版築塀は下から見上げると7m程になる。 使用した土の量は170立米。 毎日約25cm程の高さを打ち、延べ2週間。それが層になっている。 構造計算上...
1moku co.
Hyogo, 2007

築34年の建物と庭のリノベーション 庭の1/3をしめる車道を庭として成り立たせたいと考え、一度アンティークカーをビルドインガレージに入れ、門で仕切り、車道をなくし、「風景としてのガレージ」を提案。一度は受け入れられたものの「車出れないんですか?」という点から却下。 そこで、芝生面をアールの白ミ...
1moku co.
Kyoto, 2005

シンプルで上質ZEN庭園 商業空間の中に作られた庭園のリニューアル。 新たに能舞台が設えられ、「舞台と流れ」をテーマにシンプルで上質ZEN庭園に。ステンレス等のメタリックで現代的な素材を用いる事で、新しい次代の和風庭園をめざした。
環境計画スタジオ
Tokyo, 2017

環境計画スタジオ
Hyogo, 2015

Produced by TEAM HAMANO. Ongoing
クライン ダイサム アーキテクツ
Tokyo, 2016

銀座4丁目交差点は東京そして日本を代表するシンボリックな場所。私達が大切にしたのは銀座を訪れたすべての人が建物を目にした時に、そこに行ってみたい、そこに居たいといった気持ちが湧き上がる人に近い建築のデザインです。 GINZA PLACEは対面に位置する銀座和光の建築のプロポーションに呼応する...
クライン ダイサム アーキテクツ
Chiba, 2015

世界一ユニークで忘れられないトイレ体験で世界の人をもてなそう。 トイレという最もプライベートな空間のパブリックな空間における新しいあり方を大胆なアプローチで提案した。 ガラスで囲まれた開放的な空間に特徴的な平面形状の白いブースが彫刻のように林立しするニュートラルなアートギャラリーのような空...
クライン ダイサム アーキテクツ
Fukushima, 2014

東日本震災の被災地で、新たな地域のコミュニティの拠点を建設するHome-for-All プロジェクトの活動に参加し、福島県相馬市に「相馬 こどものみんなの家」の設計を担当。2015年2月14日に地元の方々の引渡を行った。 「相馬 こどものみんなの家」は、放射能の影響により外で遊ぶことをためら...
クライン ダイサム アーキテクツ
Kanagawa, 2014

2011年末に開業した代官山T-SITEでは空間と人とが織りなす豊かな風景の創出と、心地の良い時間を生み出し続けていくためのプラットフォームづくりだった。代官山の街とともに歩む知と文化を発信する施設として多くの人々に親しまれるようになった。 湘南T-SITEはこの志を引き継ぐ施設で、工場跡...
クライン ダイサム アーキテクツ
Kumamoto, 2012

熊本県の県庁所在地であり、中核市の中でも最も大きい市でもある熊本市には新しい新幹線の駅がある。熊本アートポリスの現コミッショナー伊東豊雄によって、この駅の周辺にも西沢立衛と佐藤光彦がデザインした2つの駅前広場など、いくつかの新しいプロジェクトが竣工している。KDaもまた、このプロジェクトの一端...
クライン ダイサム アーキテクツ
Tokyo, 2011

代官山T-SITEは、カルチュア・コンビニエンス・クラブによる本、音楽、映画を通じて個々のライフスタイルを提案する『代官山 蔦屋書店』を中心とした複数の建築によるカルチュア コンプレックス。東京の中でも低層の建物が立ち並びゆったりとして閑静なショッピングエリア代官山に位置し、プリツカー賞建築家...
クライン ダイサム アーキテクツ
Yamanashi, 2005

ホテルのアプローチをロビーへ向かう途中、木立の先にひと際輝くボリュームが眼前を横切る。これがブリラーレである。昨年竣工したチャペルと合わせてブライダルを充実させるために計画されたパーティースペース。 既存のレジデンシャル棟は中庭を囲むU字型のプランで、1階部分の2つ客室を改修して厨房とラウン...
クライン ダイサム アーキテクツ
Yamanashi, 2004

南アルプスや八ヶ岳の美しい緑に囲まれ、遠くは富士山まで望める絶景の地である山梨県の小淵沢にあるリゾートホテルの敷地の一角に計画されたウェディングチャペルである。 チャペルの形状は2枚の葉っぱをイメージしている。1枚がガラス、1枚がスチール。それらが地上に舞い落ちて柔らかく重なり合った様子を連...
田井勝馬建築設計工房
Kanagawa, 2017

敷地は「伊勢佐木モール」から一筋入った角地に位置する。 周辺の街は創業当時の面影が無くなりつつあり、立地的な懸念も抱くなかで、女将はこの地に建て替えることを使命と捉え、街を変える建物になって欲しいという気概を持っていた。 そこで街との関係性を組み立てるべく、かつての街並みのように建物と通りと...
田井勝馬建築設計工房
Chiba, 2017

穏やかな内房の海に面したセカンドハウスの計画。 医師であるクライアントの多忙な日常から明日への活力を取り戻すため【非日常空間の表現と演出】がテーマとなった。 海へと延びるアプローチは特色の違う空間を通り抜け、高揚感と共に非日常へと誘う。 海と対峙し富士を臨むリビングと愛車が停まり、空に開いた...
ページ 1 of 42 ページ