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納谷建築設計事務所が設計を手掛けた集合住宅「PROTO passo(プロトパッソ)」の内覧会に行って来ました。場所は西武新宿線新井薬師駅から5分程の場所。
3月13日よりニューヨーク近代美術館(MoMA)で始まった日本の建築家にフォーカスした展覧会「A Japanese Constellation: Toyo Ito, SANAA, and Beyond」のレポートが、japan-architects.comの姉妹サイトであるnewyork-architects.com担当のジョン・ヒルより送られてきましたので日本語にしてお届けします。〈Updated...
KYOTO Design Lab 東京ギャラリーで開催中の「木下昌大展 最適化する建築」とギャラリートークに行って来ました。
3月4日と5日の2日間のみ開催される「WOOD FURNITURE JAPAN AWARD 2016」展に行ってきました。会場は東京・南青山のスパイラルホール。
千葉学、手塚貴晴、谷尻誠、ツバメアーキテクツ、山口一紀らが参加の指名コンペ「Bicycle street Design competition Toyama...
蘆田暢人(蘆田暢人建築設計事務所)による渋谷区の「折板屋根の家」の内覧会に行ってきました。
2月27日まで東京 京橋のAGC studioで開催の「新しい建築の楽しさ2015:後期展」に行ってきました。畝森泰行、青木弘司、吉村靖孝、弥田俊男、中山英之 + Ido Avissar、永山祐子の6組の若手建築家による、進行中や計画中の建築模型が展示されている。(前期展では浜田晶則、中川エリカ、ツバメアーキテクツ、細海拓也、萬代基介、仲建築設計スタジオが展示)
DOCOMOMO Japanより、神奈川県知事・鶴岡八幡宮宮司へ「神奈川県立近代美術館(本館・新館・附属屋)と周辺環境の一体的な保存に関する要望書」が提出されたというリリースが届きましたので紹介します。2015年9月現在、保存が決定しているのは本館のみです。======================DOCOMOMO Japan(ドコモモ・ジャパン)は、20 世紀の建築と環境遺産の価値を認め、その保存を提唱することを目的の一つとする、国際的な非政府組織DOCOMOMO(Documentation and Conservation of buildings,...
2月19日より銀座メゾンエルメス フォーラムで開催の、フランスの写真家であるシャルル・フレジェの展覧会「YÔKAÏNOSHIMA」のレセプションに行ってきました。会場構成を松島潤平が担当した。[YÔKAÏNOSHIMA by Charles Fréger, Ginza Maison HERMÈS Le Forum]
中佐昭夫/Naf Architect & Designによる相模原市の集合住宅「TRAYS」の内覧会に行ってきました。小田急相模原駅より徒歩5分程の場所。
河野有悟 (Hugo Kohno Architect Associates)による世田谷区赤堤のギャラリー兼用の住宅「BEAMS」を見学してきました。
1月28日よりTOTOギャラリー・間で始まる岸和郎の個展「京都に還る_home away from home」のプレス内覧会に行ってきました。ギャラリー・間では2000年以来2回目の展覧会になる。[WARO KISHI:京都に還る_home away from home]
エマニュエル・ムホーが店舗デザインを手掛けた「CORAZYs(カラジー)」の内覧会に行って来ました。場所は青山通り沿いの国連大学近くの路地を入ったカフェやショップで賑わうエリア。
佐々木龍一(佐々木設計事務所)と奥村梨枝子(ATELIER O)が手掛けた「米洲(BEISHU)」の新しいギャラリーを見学してきました。場所は台東区の二長町、御徒町の近く。
六本木ヒルズの森美術館・東京シティビュー内スカイギャラリーで開催されている「フォスター+パートナーズ展 都市と建築のイノベーション」プレス内覧会に行って来ました。Exhibition in Roppongi, Tokyo [Foster + Partners ARCHITECTURE, URBANISM, INNOVATION]
N.A.S.A設計共同体による千葉県鋸南町(きょなんまち)に竣工した「鋸南町都市交流施設・道の駅 保田小学校」の竣工式に行ってきました。N.A.S.Aとは古谷誠章/NASCAを代表に、渡辺真理+木下庸子/設計組織ADH、北山恒/architecture WORKSHOP、篠原聡子/空間研究所の4者で構成されたユニット。2014年度をもって閉校の町立保田(ほた)小学校跡地を活用した、都市交流施設のプロポーザルによって2013年に1位に選定された。(新建築2016年1月号に掲載)
スイスの首都ベルン郊外にあるパウル・クレー・センターで開催中の展覧会「ABOUT TREES」に行って来ました。
木下昌大の設計による「カナエル」神奈川西支店社屋プレス内覧会に行ってきました。カナエルは横浜市に本社を構えるLPガス会社で、数年前より西澤明洋率いるエイトブランディングデザインによってブランディングの構築を行っており、50周年を迎えた今年、伊勢原と小田原営業所を統合し神奈川県西部の新拠点として秦野に新社屋を建設した。敷地の選定など不動産コンサルには高橋寿太郎/創造系不動産も携わる。
廣部剛司 (Takeshi Hirobe Architects) が手掛けた目黒区上目黒の住宅「Gray ravine(グレー・ラヴィーン)」の内覧会に行って来ました。
12月4日からプリズミックギャラリーで開催の松島潤平個展「PRISM@IC PRISMIC」のオープニングに行ってきました。(※完成した状態の写真が松島事務所から届きましたので差し替えました12/29)
12月1日より赤坂に開業の「ホテルリズベリオ赤坂」の内覧会に行ってきました。プロデュースはアトリウム、設計を三浦慎 (Miurashin Architect+Associates) が担当。
11月4日から開催の「新しい建築の楽しさ 2015:前期」に行ってきました。会場は東京・京橋のAGC studio。4回目の今年は前期展に浜田晶則、中川エリカ、ツバメアーキテクツ、細海拓也、萬代基介、仲建築設計スタジオ。後期展に畝森泰行、青木弘司、吉村靖孝、弥田俊男、中山英之+Ido Avissar、永山祐子の計12組の若手建築家が参加する。企画は中崎隆司。
イタリアの国際建築賞「デダロ・ミノッセ」日本初となる巡回展が、横浜ランドマークタワーで開催中だ。主催はALA-ASSOARCHITETTI、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン、イタリア文化会館。
土田拓也/ナンバーファイブス (no.555) による神奈川県平塚市の住宅「SUKIMA」(TSC)を見学してきました。
安部良による渋谷区の住宅「ノーマルビルディング」の内覧会に行って来ました。日本在住のアメリカ人プロダクトデザイナー、ロス・ミクブライトさんの住居兼オフィスだ。(※新建築 住宅特集最新12月号に掲載されている作品です)
黒崎敏/APOLLOによる港区の住居兼オフィス「TERMINAL」を見学してきました。住居部には建物のオーナー家族が住まい、オフィス部には設計したアポロ自身が入居している。
10月17日より代官山のヒルサイドテラスで開催の「Fumihiko Maki, Maki and Associates 2015: 時・姿・空間―場所の構築を目指して」展にオープニングに行ってきました。槇総合計画事務所創立50周年を記念し、代表作であるヒルサイドテラス内の3会場を使っての大規模な展覧会だ。
スイスを代表する家具メーカー、USMモジュラーファニチャーは今年50周年を迎えた。その記念レセプションとプロジェクト「Rethink the Modular」の展示が丸の内の直営ショールームで開催された。
10月24日から東京・増上寺光摂殿で開催されるAnyTokyo 2015のプレスビューに行ってきました。
建て替えによる解体工事がはじまったホテールオークラ東京の本館は、建て替え後旧本館に息づく「日本の伝統美」を新本館においても体現すべく進めるという旨のリリースが発表されました。〈リリースより〉今般の本館建替計画では、最新の設備、機能への刷新を図りつつ、ホテルオークラ東京が育んできた「日本の伝統美」を継承する為に、旧本館を設計した谷口吉郎氏のご子息であり、東京国立博物館法隆寺宝物館等を手がけた谷口吉生氏を設計チームに起用し、旧本館に息づく「日本の伝統美」を新本館においても体現すべく進めております。ロビーをはじめとした旧本館のインテリア、装飾などにつき...
五十嵐久枝(Hisae Igarash / Igarashi Design Studio)がインテリアデザインを手掛けた保育園「ファミリア プリスクール」。ベビー用品で知られるファミリアは、戦後間もない1950年に女性達によって、当時の古い日本式育児習慣を大改革しようと、神戸にベビーショップを開いたのが始まりだ。
U-35 Under 35 Architects exhibition 2015 | 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会(以下 U-35建築展 )のプレスプレビューに行ってきました。昨年は石上純也が審査員長を努めたU-35建築展。今年は藤本壮介が審査員長を務め、国内外に拠点を持ち幅広い視野を持つ個性的な以下6組の建築家が選抜された。植村遥、岡田翔太郎、金田泰裕、北村直也、佐藤研也、高濱史子(五十音順)
10月17日から開催の「TOTOギャラリー・間 30周年記念展/アジアの日常から:変容する世界での可能性を求めて」のプレスカンファレンスに行ってきました。[TOTO GALLERY MA 30th Anniversary ExhibitionThe Asian Everyday: Possibilities in the Shifting World]
ミラノサローネで活躍する日本人デザイナーや日本企業に焦点を当てる「Salone in Roppongi」。今年も東京ミッドタウンのDESIGN TOUCH関連イベントとして、アトリウムで展示が始まった。
10月16日から開催のTokyo Midtown Design Touchの関連イベント、隈研吾(Kengo Kuma & Associates)がディレクションを担当したメイン企画「つみきのひろば」プレスビューに行ってきました。
































