Magazin

宿泊施設
vor einem Monat

原田真宏+原田麻魚/マウントフジアーキテクツスタジオによる東京都豊島区のホテル「hotel Siro」。池袋という “街” そのものを受け入れるように身を置いた建物に、宿泊者自らも身を置き、箱の中に泊まるのではなく “街” そのものに泊まることのできるホテル。 Mount Fuji Architects Studio


住宅
19.06.20

川辺直哉建築設計事務所による東京都豊島区の小規模複合施設「角花(すみか)」。社会情勢の変化に応じて用途変更が容易な状態をつくり、地域への関わりや次世代に寄与していくことを目指した。[SUMIKA by Kawabe Naoya Architects] This is a small complex building that is... Naoya Kawabe


宿泊施設
13.08.19

前田圭介(UID)による浅草の旅館「茶室ryokan asakusa」を訪問。主にインバウンドをターゲットにした旅館で、浅草駅から徒歩8分程の場所に位置する。[Tea room hotel asakusa] Keisuke Maeda, Neoplus Sixten Inc.


宿泊施設
15.02.19

日本橋浜町の清州橋通りに2月15日にオープンする「HAMACHO HOTEL」内覧会へ。ホテル・店舗・賃貸住宅からなる複合施設「HAMACHO HOTEL & APARTMENTS」のホテル部分である。安田不動産が「手しごと」と「緑」のみえる街、というコンセプトのもと進める街づくりプロジェクトのひとつ。UDSが建築デザイン監修と、ホテル企画・設計・運営を手がけた。 UDS, Neoplus Sixten Inc.


宿泊施設
03.12.18

山﨑健太郎/山﨑健太郎デザインワークショップがデザインアーキテクト(デザイン監修)として携わった、京都 京田辺市の温泉複合施設「スパ&ホテル水春 松井山手」を見学してきました。建築設計はプレイス総合計画。オープンは12月7日。


複合施設
14.05.18

大田聡(office OTA.)による横浜のトレーラーハウスを用いた複合施設「Tinys Yokohama Hinodecho(タイニーズ横浜日ノ出町)」を見学してきました。動産・タイニーハウスのメディア運営や企画・開発を手がけるYADOKARIと、京浜急行電鉄が連携し、高架下でタイニーハウス(ちいさな家)を活用し展開する複合施設で、カフェ・イベントスペース、ホステル、水上アクティビティステーションからなる。大田聡さんは、成瀬・猪熊建築設計事務所へ務め、2015年に独立した。 Neoplus Sixten Inc.


オフィス
12.06.17

虎尾亮太/虎尾+謝建築設計が手掛けた複合施設「NIBUNNO(ニブンノ)」の内覧会に行ってきました。場所は東京・麻布十番。自動車部品倉庫だったビルを、宿泊施設を中心とした複合施設にコンバージョンした。企画・運営は日本に拠点を構える台湾のデザイン事務所BXG株式会社。テーマは「泊まれるギャラリー」。全館にわたり、日台をつなぐクリエイティブ拠点としてオリジナルのアート作品を常設する。虎尾さんは10年間務めた隈研吾建築都市設計事務所から独立し、7月から日本と台湾の2拠点で本格的に活動を始める。本施設が独立後初のプロジェクトだ。 Neoplus Sixten Inc.


宿泊施設
05.12.15

12月1日より赤坂に開業の「ホテルリズベリオ赤坂」の内覧会に行ってきました。プロデュースはアトリウム、設計を三浦慎 (Miurashin Architect+Associates) が担当。 Neoplus Sixten Inc.


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