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2/1/21

Japan-Architects Magazineで2020年注目された記事ベスト20を発表。1年を通じてアクセス数の多かった記事のランキングです。[The 20 most popular articles of 2020 - Japan-Architects Magazine]


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3/1/20

Japan-Architects Magazineで2019年アクセス数の多かった記事ベスト20を紹介します。記事は事務局スタッフが直接取材し、写真や記事もオリジナルで構成されています。あまり専門的に寄らず、だれが読んでも分かりやすく、あたかも「行った気になれる」ような記事をいつも心掛けています。[The 20 most popular articles of 2019 - Japan-Architects Magazine]


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2/3/17

プリツカー建築賞日本広報事務局よりオフィシャルリリースより。(今年の授賞式は2017年5月20日、東京都港区の迎賓館赤坂離宮で執り行なわれます)========================================2017年プリツカー建築賞 受賞者発表ラファエル・アランダ、カルメ・ピジェム、ラモン・ヴィラルタの3氏が受賞~景観と建築の一体化を実現し、場所・時間と密接につながった建物を創造~ Neoplus Sixten Inc.


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20/2/16

DOCOMOMO Japanより、神奈川県知事・鶴岡八幡宮宮司へ「神奈川県立近代美術館(本館・新館・附属屋)と周辺環境の一体的な保存に関する要望書」が提出されたというリリースが届きましたので紹介します。2015年9月現在、保存が決定しているのは本館のみです。======================DOCOMOMO Japan(ドコモモ・ジャパン)は、20 世紀の建築と環境遺産の価値を認め、その保存を提唱することを目的の一つとする、国際的な非政府組織DOCOMOMO(Documentation and Conservation of buildings,... Neoplus Sixten Inc.


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16/7/15

7月16日、JSC主催による安藤忠雄の新国立競技場に関する記者会見が都内で行われたのでその様子をお伝えします。当該コンペのプログラムに関して不透明な部分が多いことや、審査方法、神宮外苑の景観、デザイン、規模、建設コスト、工期、などなど様々な問題提起がなされてきた。そんな中、そもそもこのデザインを選んだのが悪いのではないのかという論調が目立ちはじめたため、長く沈黙を貫いてきた安藤氏が、本日遂に自ら記者会見を開いた。その中で筆者の問い、槇文彦氏や、磯崎新氏の提案についても回答をいただいた。 Neoplus Sixten Inc.


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29/6/15

(日経新聞電子版より)関係機関トップが集まる調整会議が29日開かれ、下村博文文部科学相は大会のメーン会場となる新国立競技場の整備費を約2520億円とすることを報告した。7月上旬にゼネコン側と契約し、着工は予定通り今年10月とする一方、完成は当初予定より2カ月遅い19年5月とした。 Neoplus Sixten Inc.


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1/6/15

槇文彦グループより新国立競技場プロジェクトへの提言が届きましたので全文を紹介します。=================================『低いキールアーチ構造がコスト高、長工期の原因である』 Neoplus Sixten Inc.


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