项目

伊藤博之建築設計事務所

富谷町の家

宮城県, 2006

用途:専用住宅 敷地面積:413.16 ㎡ 建築面積:118.16 ㎡ 延床面積:160.54 ㎡

伊藤博之建築設計事務所

TAKANAWA

東京, 2011

用途:専用住宅 敷地面積:161.50 ㎡ 建築面積:95.15 ㎡ 延床面積:199.39 ㎡

伊藤博之建築設計事務所

BLOOM

東京, 2014

用途:集合住宅 敷地面積:237.64 ㎡ 建築面積:129.04 ㎡ 延床面積:456.65 ㎡

伊藤博之建築設計事務所

ホテルアンドレジデンス六本木

東京, 2012

用途:ホテル、集合住宅、店舗 敷地面積:1098.23㎡ 建築面積: 715.15㎡ 延床面積: 5585.66㎡

伊藤博之建築設計事務所

DECKS

東京, 2015

用途:集合住宅 敷地面積:266.08 ㎡ 建築面積:159.37 ㎡ 延床面積:625.28 ㎡

小山光/Key Operation Inc.

ヒルトップビル

東京, 2014

2013年に竣工したテラスビルの真向かいの敷地に計画された同じ事業者の飲食テナントビル。最上階には事業者の事務所を計画した。 道を挟んで両側の建物を設計する機会に恵まれたため、建物同士をどのように関係させて街並みを作れば良いのか考えることができた。...

Hayato Komatsu Architects

House in Jyohoku

Ehime, 2015

Hayato Komatsu Architects

House in Shinyashiki

Ehime, 2016

The property is located in Saijo, Ehime, a region with vast flatlands. The Ishizuchi mountain range, which is famous in Japan, ca...

Shenpei Ha - YTAA Shortlist

Borrowed Scenery: Miyato Salt Farm Onsen

Tohoku

Tracing back the past vernacular "Set in the Tsunami struck area of Tohoku - Japan. A salt terrace farm/...

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

NYH

愛知, 2006

柱がない建築。弧を描く厚さ9mmの鋼板が床を支えている。その薄い壁は、構造体であると同時に、仕事と生活が混在する空間を穏やかに分けている。デザイナー夫婦のためのスタジオ兼用住宅。敷地が狭いため工場仮組みを行い、ユニット化し搬入建方を行った。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

TEM

東京, 2004

路地奥の狭小地に建つ長屋形式の集合住宅。屋根面全体がテント膜のトップライトになっている。3戸のトリプレット型住戸。その内部に、天空から柔らかい自然光が降り注ぐ。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

MEM

千葉, 2004

分節されたファサードが示すように、間取りも内装もすべて異なる13の住戸。松戸駅前という高い利便性から、多様な利用形態を想定した。各階で水回りの位置も異なるため、逆梁工法を採用し、床下の梁ふところで設備配管を行っている。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

GSH

東京, 2006

狭い敷地でも建物内部の有効面積を最大限に獲得できる外殻構造。1,2階は店舗、3,4階はSOHO、5階は施主の住居。外壁を兼ねた構造体は、わずか4.5mm厚の鋼板を使ったセミモノコック。造船技術で造られた。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

STYIM

東京, 2007

多様な住戸タイプを持つ集合住宅。全54戸。立体パズルのような構成を、そのままファサードに表現。柱型や梁型のないRC薄肉ラーメン構造を採用し、圧迫感のない明るい室内を実現。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

DST

東京, 2009

代官山町には坂道や階段状の路地が多い。散策が楽しい、新しい発見に遭遇する空間。その階段状路地を設計に取り込んだ。敷地内に設けた路地状の空地は、そのまま上階へつながっていく。階段を上がると、まちの見え方も少し変わる。空地が、隣接する屋敷の古い庭とつながっていることに気づく。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

MTH

神奈川, 2009

階段・トイレ・浴室・収納などを含むうねった白い壁面は、空間を緩やかに分節する。同時に、窓からの刻々と変化する光を受け止めるスクリーンともなっている。神奈川県西部の丘陵地に建つ住宅。バイクのためのビルトインガレージ、ケーキづくりのためのキッチン、眺望とコストが主な設計要件だった。

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

MOH

神奈川, 2012

敷地の外周には桜、梅、栗、柿など、花や実をつける樹木が大きく育っていた。それらを活かした庭を作ることと建物の配置計画とを同時に考え、平屋建ての変形十字形プランとした。 施主は夫婦+子供一人。市街地でのマンション暮らしをやめ、緑豊かな山あいの環境に新しい住まいを...

aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所

YIH

東京, 2014

台東区谷中の路地の奥にある小住宅。寺院に面した敷地からは、連なる墓石越しに樹形のよい柿の木と、大きなしだれ桜が見える。この風景は、おそらく江戸時代から現代まで変わらないものであろう。 1平方キロに約18,000人が暮らすこの辺りには、多くの寺院が集まっている。...

河口佳介 + K2-DESIGN

神ヶ谷の家

静岡, 2016

浜松市西区神久呂地区。三方原台地の南端、神ケ谷に建つ住宅である。 製茶業を営むご家族の若夫婦世帯が暮らす家として建築された。敷地にはご両親が大切にされてきた松や柿の大木が堂々と枝葉を広げている。暮らしと共に時を経た樹木は独特の安...

河口佳介 + K2-DESIGN

鎌倉の家

神奈川, 2016

古都・鎌倉~明月院に程近い、緑豊かな地に建てられた住宅である。 鎌倉の緑は趣深い。歴史的文化遺産の大半が、背後丘陵の自然的環境と一体を成し、独特の風土を形成している。 この建物は既存の母屋を持つ。この地で積み重ねられた歳月により、...

東海林健建築設計事務所

GO-BANG! House

新潟, 2014

敷地は多雪区域に該当する新潟県長岡市。 周辺一帯は準工業地域に指定されており、町工場群と田畑に挟まれた住宅街の中に今計画地がある。 道路幅は広く、近くには産業河川、すぐ脇には上越新幹線の高架線が通る。 そんな大振りな風景の一角にある...

NKS architects

Kazaguruma House

Oita, 2012

NKS architects

JUUL House

Fukuoka, 2012

NKS architects

House in Kosen

Kumamoto, 2015

1100 Architect

Naha City Gallery and Apartment House

Naha Fukotoshin, 2003

The Naha City Gallery and Apartment House includes a gallery, retail space, three full-floor apartments, and a subterranean parking garag...

土田拓也/no.555 一級建築士事務所

TSC / SUKIMA

神奈川, 2015

土田拓也/no.555 一級建築士事務所

NMN / SORA

神奈川, 2015

土田拓也/no.555 一級建築士事務所

YAP / YAMATE apartment

神奈川, 2015

岸和郎 + ケイ・アソシエイツ

GLASHAUS

大阪, 2007

敷地は大阪の真中にあり、北側は大阪都心の貴重な自然である靱公園に面する。設計は敷地から決まる最大限のボリュームをまず確保し、その内部に法的に許される限りの床面積を挿入するところから始めた。検討の結果、高さ方向には余裕があること、それに水平方向にも外部空間を取り入れる余裕があ...

岸和郎 + ケイ・アソシエイツ

山野井の家

兵庫, 2014

姫路城の近く、姫路城の鎮守社である男山八幡宮の傍に建つ住宅。 既に子供達が自立したご夫婦のための住まいであり、これまでの都市郊外での3世代同居から夫婦2人だけの生活へ、というライフスタイルの変化に対応する住宅である。したがって、趣味を中心とした2人だけの生活の...

岸和郎 + ケイ・アソシエイツ

HU-TONG HOUSE

西日本, 2002

中国の客家の住宅のひとつを訪ねたとき、その中庭を「街」streetや「巷」laneと呼んでいるのを見て驚いたことがある。中庭という空間は、外部とは切れたプライベートな空間だと思っていた。ところがそれに公共空間としての名前が付いていることに驚いたのだ。そこでようやく、客家の人...

岸和郎 + ケイ・アソシエイツ

和歌山の家

和歌山, 2002

「坪庭」は「自然」のメタファーとしての外部空間である。建築の外部として存在する「自然」が建築の内部に、ミクロコスモスとして飼い慣らされた形で導入される。 この住宅の中庭では「自然」をそれとは違った形で導入したいと考えた。そこにあるのは一本の樹と、抽象的な水平面...

岸和郎 + ケイ・アソシエイツ

日本橋の家

大阪, 1992

「日本橋の家」は大阪の下町、極小の敷地に建つ住宅である。敷地一杯の間口2.5m、奥行13mの建物の1階から3階までの階高は可能な限り低く抑え、逆に最上階は建物全体の約2/3を天井高6mのダイニング・ルームとし、残りの奥1/3をテラス、屋外空間としている。その結果この建物は間...

センブンノイチ(1/千)

奇箱

愛知, 2011

難しい環境条件から着想を得た住宅のプロジェクト。 南側に4階建てのマンションがあるため、住人の視線が気になり採光を取り入れることが難しい敷地。クライアントの要望は、この環境で 「明るく、開放的な空間を」 というものだった。

センブンノイチ(1/千)

成海の森の家

愛知, 2012

緑豊かな場所で動物と仲良く暮らすための住宅。 クライアントの要望は、夫婦2人と大きなワンちゃん、ネコちゃんが、とにかく楽しく暮らすための仕掛けであった。次いで、四角い住宅とは異なる、新しいイメージの空間が求められた。...

センブンノイチ(1/千)

/SLASH

岐阜, 2012

内と外との視線のあり方をテーマに扱った住宅。 クライアントの要望は、光が射しこむ明るい室内空間と愛着の持てる特徴的な外観が求められた。 敷地は10年以上前に開発された閑静な住宅街の一角。長くつづく一...

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