Editorial

もっと見る
Headlines

Robert Venturi, 1925-2018

Robert Venturi, the influential architect and theorist, died on Tuesday, September 18th at the age of 93 after a brief illness.


注目のプロフィール

もっと見る

雑誌

もっと見る
Three months after it was determined that Charles Rennie Mackintosh's masterpiece at the Glasgow School of Art would have to be...
BIG – Bjarke Ingels Group
Situated between two lakes and within the community of Christiania, the new Noma is built on the site of a protected ex-military warehouse once used to store mines for the Royal Danish Navy.
Mecanoo
Mecanoo’s idea was to design a station that makes it clear to visitors that they have arrived in Delft. The station, in combination with the new city hall, sits atop a new train tunnel built in place of the old concrete viaduct that divided...

プロフィール

もっと見る
  • 建築家
  • 12
    プロジェクト

  • 照明デザイナー
  • 7
    プロジェクト

  • 建築家
  • 2
    社員
  • 13
    プロジェクト

  • 建築家
  • 2
    社員
  • 13
    プロジェクト

  • 建築家
  • 3
    社員
  • 16
    プロジェクト

  • 建築家
  • 2
    社員
  • 12
    プロジェクト

  • 照明デザイナー
  • 20
    社員
  • 15
    プロジェクト

  • 建築家
  • 7
    社員
  • 8
    プロジェクト

  • 建築家
  • 4
    社員
  • 12
    プロジェクト

  • 建築家
  • 15
    プロジェクト

  • インテリアデザイナー
  • 4
    社員
  • 11
    プロジェクト

  • 建築家
  • 6
    社員
  • 18
    プロジェクト


レビュー

もっと見る
ReviewsChina

New Home for the God of Wealth

The province of Anhui lies on the border between temperate and subtropical climates in east China.…


プロジェクト

もっと見る
aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所
Taito-ku, Tokyo, 2012

台東区谷中、言問通りに面した長屋形式9戸のコーポラティブ住宅。計画前そこには大正期の屋敷が建っていた。戦災による延焼を免れたこの地域の資産とも言えそうな母屋に加え、蔵や石畳、祠や石灯籠、古井戸などには、まるで時間が吸着しているかのように感じられ、それは谷中の町に対して自分が抱く質感そのものだっ...
aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所
東京都渋谷区西原, 2016

12住戸のコーポラティブ集合住宅。敷地は、東京山の手の起伏と緑の多い地域であるため、視線を交わしながら前面道路の桜並木や、隣地の敷地内緑地を手元 に引き寄せることを狙った。住戸タイプは、フラット型7戸、メゾネット型2戸、屋上ペントハウスを含めたトリプレット型3戸である。それらが立体パズルの よ...
スピングラス・アーキテクツ
神奈川, 2015

これは、日本で唯一の株式会社立の小学校と、その附属プリスクールである。情緒的な科目は日本語、論理的な科目は英語で教えるこの学校の生徒たちは、のびのびと個性を発揮して学びを楽しんでいる。 基本設計と意匠監理を任されこのプロジェクトに取り組むなか、テーマとしたのは「ひとつひとつどの場所も、子...
スピングラス・アーキテクツ
福岡, 2015

11戸の比較的小さな集合住宅にLa Casaと名前をつけたのは、11の家族が大きなひとつの家に寄り添って住んでいるイメージを与えたいと設計したからである。周辺は2階建ての住宅が多く、その環境にできるだけ馴染むような佇まいを提供したいと思った。また外から見たら、いったい何戸の住まいがあるのかわか...
齊藤正 轂工房
2017

敷地は国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に指定されている、『宇和文化の里』の入り口にある。住民の方とワークショップを行いながら計画を進め、植栽は西予市に自生している樹種の中から選択した。また舗装には芝ブロックを使用し、車が乗り入れることのできる芝敷きの駐車場とした。 同時に、老朽化して...
スピングラス・アーキテクツ
福岡, 2016

・水辺ならではの空間の広がりを楽しめる商業施設 敷地は三角形をしており、このうち2辺は2つの川に、一辺が明治通りに面している。 誰でも立ち寄りやすいように通り側を公園とし、二階建ての建物はその奥に、川に挟まれる形に配置した。水辺ならではの空間の広がりを楽しめ、日よけのテントが帆のよ...
伊藤暁建築設計事務所
神奈川, 2017

横浜の傾斜地に建つ住宅。不整形敷地に合わせて寸法を調整した門型の木造フレームを並べる。その間に回遊動線を計画し、住空間を作り出している。
伊藤暁建築設計事務所
宮城, 2016

仙台市に建つ、ささやかな私設図書館と集会所機能を備えた住宅。生活と集会という異なる状態を両立させるため、日本の民家が持っていた「四つ間取り」という空間形式を援用しつつ、その図式をダブルライン(二重線)で書き直すことによって、冗長性の高い場を作っている。
伊藤暁建築設計事務所
東京, 2016

東京郊外の住宅地に立つ、築42年の戸建住宅のリノベーション。新築時のようにピカピカの状態に戻すことではなく、時間の経過とともにさらに手を入れられ、動き続け、育まれていく、「unfinished」な状態を目指した。
伊藤暁建築設計事務所
茨城, 2016

建て主の生家の一角に建っていた築90年ほどの蔵を解体・移築し、住宅として新築する計画。蔵の古材の他にも、保管されていた古い建具や建材などを有効的に再利用し、蔵という閉じた建物を住宅という開放性のある建物として組み立て直している。
伊藤暁建築設計事務所
徳島, 2015

神山町における宿泊施設。山、川、集落、空など、この町の風景を形作る要素を一望できる計画地だったため、その環境の中に放り出されたような客室を持つ宿として計画している。木造建築特有の筋交いや耐震壁によって眺望を妨げないよう、350Φの丸太柱を用いたラーメン構造とし、柱材は町内の山林から伐採した。
伊藤暁建築設計事務所
神奈川, 2014

横浜の北側傾斜地に立つ住宅。擁壁に埋もれてしまう一階の明るさを確保し、二階からの順光の北側眺望を活かすため、一階の階高を4mとして二階の床を持ち上げている。