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Christo's 'Mastaba' Opens in London

Today the Serpentine Galleries opened Christo and Jeanne-Claude: Barrels and The Mastaba 1958–2018, a major exhibition…


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Last night, the three-day AIA Conference on Architecture 2018 opened in New York City, culminating in a keynote at Radio City Music Hall headlined by architect David Adjaye. But it was Whitney M. Young Jr. award winner Tamara Eagle Bull that stole...
HHF Architects
The series of buildings and pavilions are part of a new 113 hectare large public green space along the Seine river, in Carrière-Sous-Poissy, at the end station of the RER métro line A and close to Le Corbusier’s renowned Villa...
noa* network of architecture
The Hotel Seehof is located on a high plateau near the village of Natz- Schabs near Brixen by a small natural lake. In 2017 this family-run hotel underwent major renovation and extensions, with an entire restyling that places nature and...

プロフィール

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  • 建築家
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  • 建築家
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    プロジェクト

  • 建築家
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    社員
  • 32
    プロジェクト

  • 建築家
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    社員
  • 13
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  • 建築家
  • インテリアデザイナー
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  • 建築家
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  • 12
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  • 12
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  • 建築家
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  • 12
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  • ランドスケープ アーキテクト
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  • 6
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Edward Ogosta Architecture

Rear Window House

Earlier this month the American Institute of Architects awarded eleven winners of its 2018 Small…


プロジェクト

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佐々木龍一/佐々木設計事務所
東京都, 2016

大学や繁華街にほど近く、しかしながら独特の落ち着きを持つ住宅街、新宿区若松町に建つオフィスビルをシェアハウスに用途変更したプロジェクト。落ち着いた趣のある若松町は、江戸時代には商家や武家屋敷があったと言われる。地名は当地の若松が江戸城の正月用の門松として献上されていたことに由来しているそうだ。...
山縣洋建築設計事務所

NN

石川, 2018

敷地いっぱいに大きな住宅が建てられている周辺敷地に対して、余白を提供できるような建ち方を提案した。太陽の光が入る家というリクエストに対し、南側の間口が大きく取れるよう東西方向に引き伸ばされた平面形状とした。単純な構成だが、南側の開口の作り方を工夫し、場所によって異なる雰囲気をもった空間が生まれ...
NKS architects

LKB

2016

弊社が2002年に設計した事務所兼住宅の改修。ファサードをフロストガラスのスクリーンからステンレススクリーンに。
NKS architects
大分県, 2016

地方都市に建つ小さな葬儀場である。近年進んできた高齢化や地域コミュニティの希薄化に伴って、葬儀は小さく営まれるようになり、いわゆる家族葬が一般化してきた。また、葬儀まで火葬場で済ませる直葬や委託散骨といった簡略化も進んできた。しかしこうした簡易な家族葬は、これまでの葬儀の規模を単に縮小、簡略化...
NKS architects
福岡, 2015

環境性能の最適化を課題とした住宅である。郊外住宅地にある長方形の敷地は南北軸から45度傾いており、道路に面した駐車場を取ると、建物は南東側に寄る。隣家が迫っているため、長方形の1階の上に45度振れた2階の屋根を載せ、敷地南角に向けて大きな高窓を取ることにした。  限られた面積の中で開放的な室...
アーキテクト憧
福岡県 , 2017

今回の計画地は福岡県三井郡にあり、周辺環境は清閑な田園地域にある。 住宅の外周部には、出来るだけ開口部を設ける事をせずに、家族の防犯と、 プラィバシィーを守りながら造形的に美しい住宅にフォルムを造り出した。 建築はビルトイン駐車場と玄関・ゲストルームとリビング・ダイニング・個室と 3棟の構成...
デザインネットワーク | DNA
北九州市八幡西区, 2017

新校舎の建設に伴い、古い校舎が数棟解体されたため、キャンパス内に広大な屋外空間が生まれた。キャンパス内に様々な活動・交流広場を展開し、動線空間を再整備することで、学生たちのアクティビティが日常的に広がるキャンパスを目指した。面的な広がりや緩やかな高低差を活かし、公園の中に大学があるような大らか...
デザインネットワーク | DNA
熊本市北区, 2018

熊本保健科学大学における新しい体育館の周辺と、駅とキャンパスを結ぶ通りのランドスケープである。敷地は駅の目の前に位置しているため、体育館は大学の顔としてシンボリックな存在となることが求められた。ランドスケープは体育館の存在を際立たせるために、出来るだけフラットな計画とした。水平に広がるランドス...
諸江一紀建築設計事務所
愛知, 2017

名古屋市内に建つシェアハウスで、南側に建てられた既存棟と同じ施主による2棟目である。1棟目はシェアハウスのプロトタイプを模索する建ち方が提案されたが、今回は場所性を意識した空間を試みた。シェアハウスはパブリックとプライベートが明確に分かれていることが多い。街というパブリック空間に対しては閉じ、...
諸江一紀建築設計事務所
愛知, 2016

敷地は名古屋市中心部、住宅や店舗、事務所などが入り混ざる地域にある。南面する道路に対して塀や壁をつくることなく、適度に開きつつも、内部では喧騒から逃れられる奥のある空間を目指した。   外壁に点在する開口部は大きくなく、周辺住宅で使われているような引違い窓などである。窓の配置や大きさ、窓前の植...
諸江一紀建築設計事務所
愛知, 2016

敷地は名古屋市郊外。東側に祖父が住む母屋があり、母屋と接続した離れに施主は以前住んでいた。その離れのみを建て替えた。南側にはそれなりの広さの前庭があり、北側にはもっと広く鬱蒼とした林があった。南北の庭を整えるとともに庭に対して南北の抜けのある空間とした。   建物配置は母屋や隣家に影を落とさず...
諸江一紀建築設計事務所
愛知, 2016

街に対して大きく開くのではなく、また閉じて内向的な世界をつくるのでもなく、外部が内部に少しずつ染み入るような空間をつくりたいと思った。   敷地は南側の前面道路しか開くことができず、道路から引きを取る広さもない。また道路は工場へつながるため通行量が多い。そういった環境においてガラス戸と網戸の間...