第11回村野藤吾建築設計図展 −新出資料に見る村野藤吾の世界−
京都工芸繊維大学美術工芸資料館の開館30周年を記念した連続展覧会の第三弾として
第11回村野藤吾建築設計図展「新出資料に見る村野藤吾の世界」展を開催します。
村野藤吾は、1920年代から80年代にかけて活躍し、文化勲章をも受章した近代日本を代表する建築家です。
京都工芸繊維大学美術工芸資料館では、数万点におよぶ村野藤吾の図面資料を所蔵しており、1999年から2008年まで毎年、10回にわたって「村野藤吾建築設計図展」を開催しました。
このたび、未整理状態にあった本学美術工芸資料館の資料群の中から、これまで知られていない多数の図面資料が新たに発見されました。
そこで、その「新出資料」の中から、際立った特徴を持つ作品に焦点を当て、
その豊かな細部や村野ならではの創造の世界に迫るべく、第11回となる村野藤吾建築設計図展を開催いたします。
第11回村野藤吾建築設計図展「新出資料に見る村野藤吾の世界」展を開催します。
村野藤吾は、1920年代から80年代にかけて活躍し、文化勲章をも受章した近代日本を代表する建築家です。
京都工芸繊維大学美術工芸資料館では、数万点におよぶ村野藤吾の図面資料を所蔵しており、1999年から2008年まで毎年、10回にわたって「村野藤吾建築設計図展」を開催しました。
このたび、未整理状態にあった本学美術工芸資料館の資料群の中から、これまで知られていない多数の図面資料が新たに発見されました。
そこで、その「新出資料」の中から、際立った特徴を持つ作品に焦点を当て、
その豊かな細部や村野ならではの創造の世界に迫るべく、第11回となる村野藤吾建築設計図展を開催いたします。
日時
2012.02.06, 10:00
2012.05.06, 17:00
場所
京都工芸繊維大学60周年記念会館1階講義室
京都市
日本
主催
京都工芸繊維大学美術工芸資料館 村野藤吾の設計研究会
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