アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue
アーヴィング・ペン(1917年 - 2009年)はファッション、ポートレート、静物写真などを手がけた、20世紀後半を代表する伝説的な写真家です。87年から99年まで、ISSEY MIYAKEの服を撮影しましたが、三宅がペンにすべてを任せ、それぞれのクリエーションを介した視覚的対話が交わされたのです。
本展では超高精細プロジェクターによる写真の大画面投影、マイケルクロフォードのドローイングとパスカルルランによるアニメーションの上映をはじめ、田中一光デザインによるコレクションポスターが初めて一堂に会します。また、ペン自らの手による貴重なオリジナルプリントや撮影用スケッチも特別公開します。会場構成は世界的に活躍する建築家、坂茂。(HPより)
本展では超高精細プロジェクターによる写真の大画面投影、マイケルクロフォードのドローイングとパスカルルランによるアニメーションの上映をはじめ、田中一光デザインによるコレクションポスターが初めて一堂に会します。また、ペン自らの手による貴重なオリジナルプリントや撮影用スケッチも特別公開します。会場構成は世界的に活躍する建築家、坂茂。(HPより)
日時
2011.09.16
2012.04.08
場所
21_21 DESIGN SIGHT
東京都
日本
主催
21_21 DESIGN SIGHT, The Miyake Issey Foundation
リンク

